(このページは、あゆむを利用されている濱崎さんのページです。ゆっくり更新中~!)


 こんにちは。多系統萎縮症で闘病中(6年目)の濱﨑誠子といいます。年は56歳です。ぜひぜひご意見をお聞かせください。メールは ayumu@npo-active.org

 診断を受けてから6年が経ちました。最初は仕事も車の運転もできてたのですが段々と出来る事が少なくなり今では歩行器歩行で、かろうじて歩いている状態です。身体のぐらつきもあって、洗面やトイレに行くのもおっくうになりました。

 今、私に出来る事は何かと探してるのですが、なかなかみつからないでいます。難病サポート「あゆむ」さんとかデイサービスでお世話になっておりますが、みなさんどう過ごされていますか?

 

 

11月の難カフェ

11月24日に難カフェがありました。

沢山の方のお話が聞けてとても参考になりました。「自分だけが・・・という、自己中心的な考えがあったと思います。諦めていないですが、自分にいまできることを積極的におこない、何か少しでも役に立つことがあればやつていきたいと思います。


大分県九重町の夢大橋へバス旅行

  11月5日、あゆむからバス旅行に連れていって貰いました。バスに乗り込むとき5段位階段があったけど、両サイドに手すりがありとても便利でした。食事、トイレ、橋を渡るのも車いすを押してもらい、安心して過ごさせてもらいました。暖かく、紅葉がとても綺麗でした。今年のバス旅行はいけるかな~、っと思っていましたが、行くことができました。皆様に感謝です。残された人生笑顔で楽しく過ごせればと思います。

 

 

 

 

9月の難カフェ

 9/29(土)に東京から4人の方が悪天候の中来てくださいました。また福岡からも来てくださって、ありがとうございました!話を聞かせてもらったり、聞いてくださったりで、しかもおいしいお菓しやお抹茶などをいだだきながら楽しいひと時を過ごさてもらいました。声がしゃがれていて呂律が回らないですが話を真剣に聞いてくださり、前向きな気持ちになって、嬉しかったです。